taiyakibooks

日記 | taiyakibooks

taiyakibooks

taiyakibooks

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 日記
    • エッセイ
    • 怪談
    • 店主・やーはちのZINE
    • 食べ物
    • 本・出版・ZINEについて
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

taiyakibooks

taiyakibooks

  • HOME
  • 日記
  • 沈む、書く、水面をみつめるーままならない日記集ー【紡もえさん直筆サイン入り】

    ¥1,100

    A6サイズ/124ページ 著者/紡もえ、ねむみえり、屋良朝哉(点滅社) 【内容】 ままならない心身を抱えた著者たちがつづる、 2025年夏の日々。 調子よかったり死にたかったり。 おまけに「ままならないときQ&A」収録。 【目次】 はじめに 屋良朝哉の日記 ねむみえりの日記 紡もえの日記 ままならないときQ&A 【店主コメント】 人の日記は面白い。一方で、時々著者の生活がまぶしく感じてしまう。 この日記集の著者は、それぞれ精神的な不調を抱えながら生活している。 毎日をやっとの思いで生きる日々。 その弱々しい光に救われることもきっとある。

  • 実家暮らしが楽しい

    ¥1,320

    A6サイズ/164ページ 著者/中村雅奈 【内容】 29歳、実家暮らし。フリーランスのイラストレーター。月に1度、心療内科に通う筆者。「実家暮らしは恥だ」という呪いから解放されるヒントは、自他境界線を引くことと、自分の幸福に集中することだった…。絵を描きまくったり、アートスクールに通ったり、はじめてのタトゥーを入れてみたり、屋久島のスピリチュアル系自然合宿に参加したり、姉と韓国アイドルオーディション番組にハマったり……。20代、最後の4ヶ月間の日記。 【この日記に含まれるもの】 ・母と姉との実家暮らしの記録 ・始めてタトゥーを入れた体験記 ・屋久島の旅行記(スピリチュアル寄りの自然合宿) ・躁鬱(持病)に振り回される様子 ・親知らずの外科手術レポ ・絵の仕事をする上で、たくさんの方からいただいたアドバイス ・高島屋さんのイベント出展レポ ・韓国のアイドルオーディション番組「ボーイズ・プラネット2」 ・政治的発言 【店主コメント】 イラストレーター・中村雅奈さんの日記。写真・イラスト付き。 時折挟まれるイラストがゆるくてかわいい。 日記を読むと、「実家暮らし=恵まれている、自立していない」というレッテルの存在に気付く。 店主は逆に実家に帰らず、「たまには親御さんに顔を見せてあげなさい」と怒られる人。立場は違うけれど、日記の言葉から実家暮らしならではの悩みが想像できた。

  • 今日も母の娘

    ¥900

    B6サイズ/82ページ 著者/あまじ夏 【内容】 家を出ても、結婚しても、母親になっても、ずっとお母さんの娘。 たぶんふつうじゃなかった日々と、たぶんふつうをやれているはずの日々。 だけど恥ずかしい。ぜんぶ、いつも恥ずかしい。 マザーコンプレックスで、長女症候群で、チャラチャラしたくなくて、 ねちねちしていて、中年に慣れなくて、未来がこわい。 線を引くために書くこと。大丈夫になるために書くこと。 日記+エッセイ。 【店主コメント】 母と娘、という関係はとても難しい。 抗いたくても、母の価値観はしっかり子どもに受け継がれていて、 大人になって離れても、母の目が気になったりする。 あまじ夏さんが、母との関係、そして子どもとの関係で揺らぐ気持ちを綴っています。 【目次】 おかあさんと呼べなかった 2025.12.29 夫と観られるドラマがない日記 2026.1.1 今年はみんなで楽しく生き抜きたい元日の日記 2026.1.7 毛玉ばりばり日記 2026.1.11 ザラメが溶けてゲロになりそうな息子日記 2026.1.16 女の子が大声で泣いていた日記 ずっとチャラチャラしたかった 2026.1.17 伝説の家政婦を雇いたい日記 2026.1.19 中年に慣れない日記 2026.1.21 風邪をひいた母に電話するか悩んだ日記 2026.1.22 『お母さんみたいな母親にはなりたくないのに』を読んだ日記 2026.1.24 息子は運動ができない日記 娘がいない 2026.1.29 こんにちはよその赤ちゃん日記 2026.2.1 宇多田ヒカルは。日記 2026.2.2 トイレブラシくらい自分で選べばかものよ日記 2026.2.5 ねちねち娘のカキフライとブラウス日記 2026.2.6 見知らぬ人に棒で突かれる日記 2026.2.7 おばあちゃんと店員さん日記 2026.2.8 私の子どもで幸せですか日記 義兄のこと 2026.2.11 これが生活なのかしらん日記 2026.2.12 みんな教わらないことがじょうず過ぎるよ日記 2026.2.14 能と次男日記 2026.2.20 男の子しかいなくても幸せですか日記 2026.2.22 ひとりで丸一日好きなことをする日記 2026.3.2 カレンダーに格言を書かないでください日記 Date: unknown おやすみプンプン

  • タンポポは電車の座席に根を生やせるだろうか

    ¥1,000

    著者:鮎川 まき A6/104ページ 電車でスマホを眺めていると、白い影が視界を横切った。たんぽぽの綿毛だった。 なぜこの季節に。なぜ車内に。 「レンジで作る!茶碗蒸し」を失敗して、かき玉汁の海を作った日。 猫がわたしと同い年になった日。 適応障害の診断が下りた日。 記録は記憶になり、記憶には足が生えてどこか好きなところへ歩いていく。 時には日記のように。時にはエッセイのように。 2024年6月から10月までの日々を書いた、鮎川まき初の日記本。

  • イヤリングと猫はでかいほどいい

    ¥1,000

    A6/88ページ 著者/鮎川 まき 湯船の温度を39度へ変更。季節はちょっと春から夏へ。 --------- 近所のトロンボーン吹き、 熱海で見た「旅行中の犬」、 そして、 自分に「おめでとう」を 許した日。 2025年4〜7月の日記本 ---------- 『タンポポは電車の座席に根を生やせるだろうか』に続く、2冊目の日記本。

  • 今日はビールがおいしい日

    ¥700

    著者:じぇっきゃ A5/80ページ 2023~2025年に書いたじぇっきゃの日記・エッセイから 気に入っているものをセレクトした自己紹介のような1冊です。 早起きは350mlの得⁉ 推し活、育児、そしてお酒。 明るく楽しいエッセイをどうぞ!

  • 【日記本2024.9-10】よそんちの犬に名前をつける

    ¥880

    SOLD OUT

    著者:奥村祥 A6/92ページ 2024年9月から10月の日記。 散歩をする。犬に会う。おばあちゃんとのお別れがある。お葬式に行かなくて泣く。生活が続く。コーヒーにアイスを載せると美味しい。ものづくりが好きだと気づく。今日も散歩に行く。犬に会う。

  • 【日記本2023.10】君に、野菜をたくさん食べてほしいと祈ること

    ¥880

    著者:奥村祥 A6サイズ/ 90P 203年10月の日記。時々でてくるご飯の描写に食欲をそそられる。 初めて本を作ったときのドタバタや、トラウマとの付き合い、パートナーのこと。繊細だからこそ、これほど丁寧に日々を綴れるのだと思う。 自分の傷つきやすさに悩んでいる人へ、読んでほしい一冊。

  • ごめんなさい、今年の年末年始は、ひとりで生ハム食べるって決めてるから、実家には帰りません。

    ¥500

    著者:奥村 祥 A6サイズ・モノクロ/ 16P 2023年の年末~2024年年明けの日記。 年末年始のごちそうや、実家に帰らなかった理由について。 ほっこりするような暮らしのことと、実家への苦しい気持ちが飾らない言葉で描かれる。帰らない選択をするまでの葛藤が切ない。

taiyakibooks

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 日記
    • エッセイ
    • 怪談
    • 店主・やーはちのZINE
    • 食べ物
    • 本・出版・ZINEについて
  • CONTACT
CATEGORY
  • 日記
  • エッセイ
  • 怪談
  • 店主・やーはちのZINE
  • 食べ物
  • 本・出版・ZINEについて
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© taiyakibooks

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 日記
  • 日記
  • エッセイ
  • 怪談
  • 店主・やーはちのZINE
  • 食べ物
  • 本・出版・ZINEについて